横浜創学館高校「遥かな想い」 初戦勝利、応援スタンドも大合唱!(動画頂きました)

July14 [Thu], 2016, 22:38

夏の高校野球、地方大会が始まりましたねー!

我々には、故郷や地元校以外にも、熱く応援したい学校があります…それは

神奈川県、横浜創学館高校っ!!

校歌「遥かな想い」作詞・作曲は小田和正さん。
ぜひ勝って、勝って、勝ちまくって、
いつか甲子園で、「遥かな想い」を、歌っていただきたいーー!!

※制作当時は「愛唱歌」として設置されましたが、現在は小田和正さんからも許可をいただき「校歌」として定めています。(横浜創学館高校公式HPより)

 横浜創学館高等学校、本日(7/14)一回戦!
保土ケ谷球場にて、横浜商科大学高等学校と対戦しました。

・・・

3回、横浜商大に先制点を許すも、
じわじわと同点に追いつき、7回ついに逆転

ところが9回表、2アウトランナー無しから再び試合をひっくり返され(ひー


6-4と、2点ビハインドで迎えた9回裏。。

2年生佐藤君の、逆転サヨナラスリーランで!
劇的な勝利を収めましたー!!

いやーこっそり経過を追ってましたが、なんというドラマティックな試合。。

みごと初戦を制し、野球部員、応援の生徒たちだけでなく
3塁側の応援スタンドも一体となっての「遥かな想い」。
大合唱の動画を頂きました。

リンクを貼らせていただきます。音が出ますので注意。

 横浜創学館 初戦勝利「遥かな想い」応援スタンド合唱 20160714 
撮影:りーさん

今我らは 同じ道を ともに歩き始めた
見つめるべき未来を 語るべき言葉を求めて

集いし我が友 その名に誓って
いつしか 世に出ずるとも
我が母校の 誇りを忘れない

あふれる想いを せいいっぱいの勇気を
きらめくこの時を 残して行きたい

我らがいる この場所に
我らがいた 確かな証として

うう。。感動です。。(;_;)

2回戦も、頑張ってください!

作詞・作曲 / 小田和正 より歌詞一部引用

小田和正「彼方」、映画「氷川丸ものがたり」のエンディングテーマ曲に

July24 [Fri], 2015, 19:41

小田和正公式サイトより。

8月公開の映画「氷川丸ものがたり」のエンディングテーマ曲に
小田和正さんの「彼方」が使用されることになったそうです。

映画は2015年8月22日よりロードショー公開予定、公式サイトには各地の公開日程が掲載されています。

詳細は
「氷川丸ものがたり」公式サイト→

・・・

2015年8月22日公開、が決定しているところから抜粋しますと…

神奈川県横浜市   横浜ブルク13
愛知県名古屋市   シネマスコーレ名古屋
大阪府大阪市    シネ・リーブル梅田
福岡県福岡市    大洋映画劇場

などなど。詳細は映画の公式サイトでご確認ください。

氷川丸といえば、山下公園、ご当地紀行。
2008年のご当地紀行で、小田さん、氷川丸の受付の女性がかわいくて喜んでたのと、
デッキで「妙齢」を連呼していた記憶…
 横浜ご当地めぐり・氷川丸(2010/5/17)

小田和正ツアー2014で歌ってくれたら泣いて喜びます まとめ

May05 [Mon], 2014, 11:30

GW特別企画~

「#小田和正ツアー2014で歌ってくれたら泣いて喜びます」をトゥギャりました。
ツイッターのハッシュタグで寄せられたツイをまとめたものです。

#小田和正ツアー2014で歌ってくれたら泣いて喜びます togetter →

ツイートを寄せてくださった皆さま、ありがとうございましたm(_ _)m   

・・・

小田さんのライブで、絶対に聴きたい!というわけではないけれど、もし聴けたら、きっと泣くほど嬉しい…
と考えていて浮かんだのが

「こんな日だったね」
なんでこんなに好きなのかわからないけどすごく好き。ライブが特にいい。
イントロ、歌い出しからして、わくわくするじゃないですか。
Cメロのあとサビの高揚感あふれるメロディが3回、高いところで繰り返されて
最後に「忘れないで」…と歌われた瞬間、いつもぶわーって涙出てました。

「真夏の恋」
この曲はもうずーっとゆってますが(笑)太陽の下、野外で聴くのが最高なんだよ~!

2005年の大阪万博公園もみじ川芝生広場、2008年のテアトロン。
どちらも暑かった…

「君が、嘘を、ついた」
これはぜひまたライブで聴いてみたい。たぶん夢だけど…

考え始めたら次から次へと浮かんできます。王道じゃないんだけど、聴けたら嬉しい曲…
ツイでも頂きましたが、「恋する二人」とか…

オフコースなら「JUNKTION」「FAIRWAY」あたりの曲がきたら、くー!

ってなりそう。

それぞれファンになった年代で、思い入れの強い曲、アルバムがありますね。
高校入学したばかりの方から、小田さんと同世代の方まで、幅広い年代の方から頂きました。
この、老若男女、世代を超えてずっと愛され続けることが、小田さんの楽曲の素晴らしいところだと、実感しました。

まあ、小田さんの曲なら何を歌われても泣いて喜ぶんですけども(笑)
とにかく…全てが名曲で困る!という結論でございます。